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あさぴぃ

Author:あさぴぃ
佐世保を拠点に艦船撮影をしています。

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2016.12.30    カテゴリ: 海自艦艇一般公開(海自) 

   12月3日志布志港MST-463「うらが」一般公開

さて、「うらが」の午前の公開時間が1030迄、この時点で1014でしたのでちょっと迷いましたがそのまま進んで「うらが」の見学へ。
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艦橋横の舷梯を上って乗艦します。上がり切るちょっと手前で銘板を撮影。撮影のタイミングが乗組員の方たちの敬礼とかぶるのが申し訳ないところです。
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順路に従い通路を後方へ。
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艦橋構造物後端付近から後方を撮影。
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ちょっと進んで艦橋構造物後面を撮影。
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さらに後方へ進み飛行甲板へ。
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格納庫とクレーン。
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展示されていたK-13機雷。
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こちらは訓練用の機雷「グラウンド・ターゲット」、略して「グラタン」。
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対空識別番号と自衛艦旗。その向こうに「はつしま」。ほぼ無風状態で旗が垂れ下がったままなのが残念。
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記念撮影用の顔出し看板。
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「うらが」の外側にメザシ係留している「はちじょう」。本年度僚艦2隻が退役し1隻だけになった「やえやま」型3番艦ですが、この型はこの「はちじょう」だけ見学したことがありません。今回公開中止になったのが非常に残念です。来年度中の退役までに見学する機会はあるのでしょうか。
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順路に従い右舷側通路を前方へ。
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艦橋構造物横から「はちじょう」艦橋を撮影。「うらが」上甲板と「はちじょう」艦橋がほぼ同じ高さです。
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順路は一旦艦橋構造物内に入り中央のラッタルを2段上ったところで通路を後方へ。艦橋構造物後面のラッタルを上って03甲板へ。03甲板後端付近から後方を撮影。
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右舷ウイングから「はちじょう」を撮影。これを撮影しているところで1030になり一般公開受け付け終了のアナウンスがありました。
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艦橋内へ。
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ここでも見学者が多くないのでしばらく待つと一般人のは写っていない写真が撮影できます。
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これくらいの人出だとゆっくり見学できていいですね。
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ひととおり艦橋内を見学して順路に従い中央部のラッタルを降ります。第2甲板まで降りたところで銘板を撮影。146-96.jpg

通路を後方へ。プラークの展示。
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左舷中央部のハッチへ。
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1041に下艦。
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下艦後にパンフレットを受領。掃海隊群のパンフレットは八代でもらったのと同じ改組前のものでした。
地本のテントをちょっと覗きます。
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外観撮影をしながら車に戻ります。「うらが」はこの時間ほぼ逆光です。
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「はつしま」の横をマモルくんが歩いてきてますよ。
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「はつしま」の一般公開は1100までなのでまだ受付中です。
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これで撮影を終了し車に戻ります。駐車場を出て港周辺をロケハンしてから帰路につきます。今回は時間が十分有るためかなり遠回りになりますが通ったことのない道路を通りたいと思い東九州道で帰ることにします。
県道63号を北上し、有明北ICから都城志布志道路経由で都城市内へ。市街地のGSで給油し、道の駅都城でトイレ休憩。ついでに昼食をと思いましたが人が多く断念。都城ICから宮崎道に入り山之口SAで遅めの昼食。清武ICから東九州道に入り宮崎PAで2時間ほど仮眠。その後は東九州道を北上し大分道へ。山田SAで夕食の他はひたすら走って長崎道~西九州道。2030過ぎに帰着。



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2016.12.29    カテゴリ: 海自艦艇一般公開(海自) 

   12月3日志布志港MSC-606「はつしま」一般公開

さて、入港撮影を終えると車に戻り、正規の駐車場に車を移動。お手洗いに行ってから再度撮影へ。
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0850から入港歓迎式典。
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今回の広報では「うらが」と「はつしま」が一般公開を行います。当初「はちじょう」も公開予定になってましたが、数日前に中止になりました。
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0930に一般公開開始。まずは「はつしま」見学へ。金属探知機による簡易検査を受けて0932に乗艦。
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左舷通路を前方へ。
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前甲板へ。立ち入り規制線から錨鎖甲板を撮影。
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しばらく前甲板で撮影しつつうろついてましたが、気がつくとすぐ横に巡視艇CL-02「りんどう」がいました。今年3月に就役したばかりの「ひめぎく」型で志布志海上保安署所属。慌ててレンズを望遠ズームに付け替えて撮影。
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機銃と艦橋など撮影してましたが、見学者が途切れたので改めて撮影。機銃は「はつしま」で初採用の遠隔操作型ですが、海保で使用されているモノと同じとのこと。艦橋上に見える白い機器が火器管制装置。
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多銃身機銃を斜め後方から撮影。
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順路に従い右舷側通路を後方へ。
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船首楼甲板後端右舷側から後甲板を撮影。今回は後甲板は公開範囲外でした。
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左舷側。
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船首楼甲板後端の説明板等。
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可搬式再圧タンク。掃海艇では1人用が多いですが、これは2人用です。
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ラッタルを上り02甲板へ。手旗の展示をしてました。
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マストを下から。他の見学者の方が時鍾について聞いていましたが、別の場所にしまってあるとのこと。
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艦橋前へ移動。前甲板を上から撮影。見学者が多くないので撮影がしやすくて助かります。
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露出調整を失敗したため見にくくなりましたが、多銃身機銃の管制装置。
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艦橋へ。
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しばらく撮影していましたが、此所でも見学者が途切れましたので改めて撮影して回ります。
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ひととおり撮影を終えたところで艦橋を出て後方へ。左舷側の信号旗箱。
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順路に従い左舷側のラッタルを降ります。
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1010に下艦。
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岸壁から銘板を撮影。
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前方から全景を撮影。
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続いて「うらが」の見学へ。



以下次回。

2016.09.11    カテゴリ: 海自艦艇一般公開(海自) 

   8月6日佐世保港三浦岸壁DDH-144「くらま」一般公開

仕事が忙しくまたしても撮影から1ヶ月以上たってしまいましたが、8/6分の続きです。


「くらま」が接岸した岸壁は立ち入り制限区域で一般公開は1200からなので、この時間はまだ入場できませんが、すでに入場待ちの列が100m近く出来ていました。列をたどって最後尾に並びます。1200過ぎに列が動き始めゲートで手荷物検査を受けて入場しました。
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そこそこ人がいますが、最近の海自人気からすると少ない方でしょう。外観撮影をしながら近づいていきます。
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前甲板に架けられた桟橋から乗艦します。
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1208に乗艦。桟橋を渡った先に敷いてあったマット。
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順路に従い艦首方向へ。立ち入り規制が51番砲砲身先端より手前側にあるのでいつもの構図は砲身先端が入りません。
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アスロックランチャーと艦橋構造物。
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順路に従い左舷側通路へ。ここで艦橋へ向かうコースと飛行甲板へ向かうコースに別れてました。中の人の説明では順路の関係で艦橋へ行くと飛行甲板へは行けないとのことでしたので、とりあえず艦橋へ行って一度降りてから再度乗艦するつもりでしたが、実際には後述のように艦橋から飛行甲板へ行けました。
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ハッチをくぐって艦内に入り、順路に従いラッタルを上ります。01甲板に銘板がありました。
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02甲板に合った張り紙。こんなところにも某ゲームの影響が。ちなみに艦内の撮影については特に注意はされませんでした。
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そして艦橋へ。そこそこ人がいますが反時計回りに流れていますのでそれほど混雑しているわけではありません。
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左舷ウイングへ。
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周囲を撮影していると後方から体験搭乗のゴムボートがやってきました。
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「くらま」艦首付近で一旦停止します。
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左舷ウイング後方の12.7mm機銃座。その後方にチャフランチャー。
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順路に従い後方へ。左舷口部チャフランチャー周辺でコードの目張り作業中です。
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目張り作業が終わったところを見計らってラッタルを降り、上写真のチャフランチャー横を通過して格納庫上部へ。
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短SAMランチャー。
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右舷側通路から後部マック下へ。
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ここからラッタルを降りて格納庫へ。
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『護衛艦「くらま」35年の歴史』パネル展示。進水から昨年の観艦式観閲艦まで。
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平成27年度自衛隊観艦式記念コインオブジェ。
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格納庫内の掲示。ついに今年度でその航跡が終わります。
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しばらく格納庫内を見学した後に飛行甲板へ。展示していたヘリはSH-60Jでした。
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立ち入り規制のため艦尾まではいけませんでしたが、赤崎岳をバックに自衛艦旗を撮影。
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同じところから艦首方向を撮影。
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しばらく飛行甲板をうろついてから下艦口へ。下艦口に敷かれたマット。
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1258に下艦。降りた先においてあったオブジェ。
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艦尾方向へ進み全景を撮影。
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外観撮影しながら艦首方向へ。舷門横の銘板。
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艦首側から全景。よそでは考えられないくらい人が少ないですね。
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一旦ターミナルに入りトイレ休憩。その後新みなと岸壁へ移動します。


以下次回。


2015.10.31    カテゴリ: 海自艦艇一般公開(海自) 

   10月11日鹿児島本港AS-405「ちよだ」一般公開

第一回観艦式事前訓練の前日となる10/11(日)に鹿児島本港区で行われたAS-405「ちよだ」の一般公開に行ってきました。

当日は0500頃出発し、相浦中里ICから西九州道~長崎道~九州道。加治木ICで国道10号線に降りそのまま南下。宮原SAで朝定食を食ったりしてたら予想外に時間がかかったうえ、国道10号線が鹿児島市に入ったあたりで渋滞したため、鹿児島本港北埠頭駐車場には0930過ぎに到着。すでに一般公開は始まっているので、カメラ機材準備してすぐに岸壁へ向かいます。
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第二潜水隊群直轄の潜水艦救難母艦で定係港は横須賀。九州在住だとなかなか見る機会はありません。私は呉基地で何度か見かけた程度で、一般公開見学は今回が初めてです。この日は一般公開二日目。公開開始時間が予定より一時間早くなっているようです。
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テント前で金属探知機による身体検査を受けてから乗艦します。時刻は0946。
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今回の一般公開はツアー形式で、10数人毎に案内係が2人ついて艦内をまわり、各所でその装備等の担当者に解説していただくという見学スタイルでした。ですので乗艦したらある程度人数が集まるまでその場で待たされました。その間に目の前にある潜員移送カプセル(PTC)の説明がありました。「ちよだ」にも同様のモノがありましたが、外形や色は異なっています。
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10人ほど集まったところでDSRV格納庫へ移動。案内係の方と説明係の方の紹介があった後、DSRV整備担当者からDSRVの説明がありました。
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搭載されているDSRVは「ちはや」搭載のものと同型とのこと。しかしながら搭載の向きは「ちはや」とは逆ですね。
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一通り説明を受けた後、案内係について右舷側通路から艦橋構造物内へ。
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お約束の浮き輪。
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艦内に入りラッタルを上ります。02甲板に艦銘板やプラークが飾ってありました。
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さらにラッタルを上って03甲板へ。前のグループが艦橋から出てくるのを待ってから艦橋へ。
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グループ毎の見学なので比較的ゆっくり見学できます。昭和60年3月就役なので計器類はアナログが多いですね。
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右舷ウイングから前甲板を撮影。コンテナのガイド支柱がありますが、昔はなかったような気がします。
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一通り艦橋を見学したところで案内に従いラッタルを降り第二甲板へ。食堂の前を通過します。
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食堂先にある第2DDC室へ。
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DDC(Deck Decompression Chamber)はPTCと接続された潜水員の減圧のための装置で、「ちよだ」には2セット積んであるとのこと。
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案内に従い装置の横を通過します。
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こちら側に出口があります。
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中を覗くとこんな感じです。三週間ほどかかる減圧期間中はずっとこの中で過ごすそうですよ。大変だ・・・。
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第2DDC室を出て先に進んで機関室へ。
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制御盤や応急対策についての説明がありました。
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機関室を出て案内に従い通路を進むと、艦内を横断する通路に神棚がありました。
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さらに進んでラッタルを上り上甲板へ。
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もう一つラッタルを上ると飛行甲板に出ました。
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乗組員による案内はここで終了です。飛行甲板後端から自衛艦旗を撮影。飛行甲板は艦尾より少し手前で終わっていて、旗竿は上甲板にあります。
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飛行甲板左舷側後端から桜島を撮影。
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「ちよだ」には格納庫はなく、飛行甲板の前方は煙突とボートダビットになります。
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しばらく飛行甲板をうろついた後、煙突左舷側の通路を進んでラッタルを降り上甲板へ。
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DSRVを左後方から。
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2本の桟橋のうち後方の桟橋から下艦。時刻は1035。
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岸壁から艦銘板を撮影。
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立ち入り規制のため後方からの全景撮影はできませんので前方へ移動。
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桜島と絡めて撮影。
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ターミナルの2階に上がって撮影。
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撮影しながらしばらく岸壁をうろついてましたが、午前の一般公開終了のアナウンスを聞いてから駐車場に戻ります。駐車場を出るとそのまま桜島フェリー乗り場へ。今回は車ごと渡ってそのまま帰る計画です。
1155発の便に乗船し、カメラ機材もって最上階のデッキへ。出港直後に「ちよだ」の前を通過するためこれを狙って撮影しましたが、撮影レンズの選択を誤ったためまともに撮影できたのは数枚だけでした。
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車を渡してなければ復路で再チャレンジできますが、今回はあきらめました。フェリー下船後は桜島を時計回りに半周して国道220号に出て、道の駅たるみずで昼食。国道220号を北上し、途中海上自衛隊鹿児島試験所の場所を確認、国分市内で給油して国分ICから東九州道~九州道~長崎道~西九州道。1750過ぎに佐世保みなとICを降り、干尽の市営岸壁から在泊艦船を撮影してか帰宅。


2015.10.10    カテゴリ: 海自艦艇一般公開(海自) 

   10月4日阿久根漁港LCU-2001「輸送艇1号」一般公開

前回記事に書いたとおり、鹿児島県阿久根漁港で行われたLCU-2001「輸送艇1号」の一般公開へ行ってきました。

当日は0200に出発。相浦中里ICから西九州道~長崎道~九州道。広川SAに0320到着し0600まで仮眠。0620頃SAを出て八代JCTから南九州道へ。芦北ICまでつながってますが、カーナビによると一つ手前の田浦ICのほうが数分ほど早いようなので田浦ICで高速を降り国道3号線を南下。阿久根漁港へは0900頃に到着。
一般公開は0930からですが、すでに地本のテントなどが準備されています。まずは外観撮影から。
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前方から。
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後方から。
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さらに後方の防波堤から。
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戻ってきたところで地元の後援会の方から話しかけられましたが、佐世保から来たと言ったらあきれられてました。まあ普通の人はそんなもんでしょう。一般公開開始までしばらく周辺をうろつきます。
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0919に信号旗が揚がりました。一般公開時のお約束「WELCOME」。
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予定より早く0920に一般公開を開始したので、5人ほどが乗艦して途切れたところで受付に向かいます。金属探知機による検査を受けて0921に乗艦。
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艦尾の揚錨機と自衛艦旗。
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上構後端左舷側に溺者救助訓練用の人形。
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順路に従い左舷側通路を前方に移動。
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ラッタルを降りて車両甲板へ。
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車両甲板の中央付近に立ち入り規制のロープが張ってあり、それに広報用の写真が展示してありました。
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規制線左舷側から艦首方向を撮影。
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規制線右舷側から後方の艦橋構造物を撮影。
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車両甲板右舷側の浮き輪。
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順路に従い右舷側車両甲板後端のハッチをくぐり艦内へ。
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さらにもう一つハッチをくぐると食堂です。
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食堂を出て通路を左(艦尾方向)へ数m進んでラッタルを上り上甲板へ。ちなみに食堂の向かい側は居住区でした。
ラッタルを上ったところに銘板。
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その向かい側に表彰プレート。
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さらにラッタルを上がって艦橋へ。
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一旦左舷側ウイングへ。ここから車両甲板を撮影。
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再度艦橋へ。
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機関操縦装置も艦橋内にあります。
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右舷側ウイングから車両甲板を撮影。
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後方へ進んで艦橋後部へ。
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順路に従いラッタルを降り後部甲板へ。
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艦尾付近から艦首方向を撮影。
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下艦する前に出港について訊ねてみたところ1400出港とのこと。挨拶してから乗艦したのと同じ桟橋から下艦します。
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時刻は0945。満ち潮により艦体が少し上がってきてます。
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艦銘板。
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後方から。
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撮影しつつ前方へ進んで行きます。
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さらに岸壁を移動。
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防波堤の上から。ここの防波堤は遊歩道と展望台が整備されていて実にすばらしいですな。
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撮影しつつ防波堤の先端まで移動。
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戻って来てしばらくすると1100になり一般公開は終了。あっという間にテント類は片付けられてしまいました。
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以下次回。







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